●こんな方におすすめです

  • 過去にシステムを導入したが、結局使えなかったことがある
  • 社内のIT化にも取り組み始めてきたが、人の手の管理が大きいと感じる
  • 市販のソフトでは自社の業務の流れに合わない
  • 会社を良くしていくために必要な数字・欲しい数字が、必要な人がすぐ見られるように改善したい。

 

会社と組織が成長する
「仕組み」をつくる

きちんとビジョン・ミッションに向かって実現がされているかを測るには、現在地を知ることが重要です。
数値を知ることで、行動が変わります。

行動が変わることで、結果が変わります。
経営者の大切な仕事がビジョン・ミッションの策定なら、現場の大切な仕事はビジョン・ミッションの実現です。

けれど資源は有限です。
だからこそ、今ある資源を最大限に活用し、もっとも大切なことに集中するための数値を測るのです。

 

一元管理システムによる情報共有・見える化

多くの経営者の方、現場の方とセッションやミーティングを重ねるたびに、
「なかなか現場が思うように動いてくれない」「現場はすでに精一杯動いている」という声を
双方から聞く機会が多くあります。
さらに深く聞いていくことで、それらの多くは『情報量の差』から起こる行き違いであることが分かって来ました。

経営者が持つ情報と、現場の持つ情報は種類も多さも異なります。
その差が、経営者と現場の隔たりとなっているケースが多々ありました。

情報を一箇所に集め、誰でも見られるようにする。

非常にシンプルなことですが、ビジョン・ミッションを共に叶える仲間として不可欠なことです。

 

成果と成長、進捗管理による目標達成の支援

何のために情報を共有するのかと言えば、それは成果を得るためです。
目標を達成出来ているのかいないのか、以前と比べてどう変わってきたのか。
変化したことをきちんと見えるようにすることは、次のステップへ進むための大きなエネルギーとなります。
目標達成するサイクルを生み出すためにとても効果的です。